1984年、東大阪市高井田元町生まれ。灘中・灘高を経て慶應義塾大学経済学部を卒業後、経済産業省に入省。エネルギー・金融政策に携わったのち、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て地元・東大阪へ。2023年、大阪府議会議員(東大阪市選挙区)に初当選。「共にツクル 東大阪の未来」を掲げ、現場に立ち続ける政治家として活動中。3児の父。
| 氏名 | 由井 聖太(ゆい せいた) |
|---|---|
| 生年月日 | 1984年2月13日 |
| 出身地 | 大阪府東大阪市 高井田元町 |
| 現職 | 自民党 大阪府議会議員(東大阪市選挙区)第1期 |
| 所属委員会 | 教育常任委員会 |
| 役職 | 大阪府議会政調会長代行 / 東大阪市支部長 |
| 趣味・特技 | 元ラガーマン(ラグビー)、3児の父・子育て中 |
でも、現場の声が政治に届いていないことに気づいた。」
経済産業省に入り、エネルギー政策や金融規制の最前線で働いた6年間。 国の大きな絵を描く仕事にやりがいを感じながらも、 中小企業の経営者・飲食店の親方・子育て世帯が抱える「現場の悩み」が、 永田町には届いていないという焦りを感じ続けていました。
マッキンゼーで企業変革に携わった後、生まれ育った東大阪へ。 地元の飲食店、建設業、子育て世代の話を聞くたびに確信しました。 「政策を変えるには、現場に近い場所から動くしかない」と。
3人の子どもの父として、「この街で子どもを育てたい」と思える 東大阪をつくること。それが私の原点であり、すべての活動の動機です。
もっとカジュアルに話したい方は Instagram や X(Twitter) のDMでもお気軽に!
政策立案経験
質問・発言回数
出席率
現役の父
対話・意見交換
起業家キャリア
経済政策
中小企業・働く世帯への投資で東大阪・大阪府全体の経済成長を実現
- 飲食業・建設業の許認可手続きデジタル化で行政コストを削減
- 府の補助金情報を一元化し、中小企業が申請しやすい窓口を整備
- インボイス・電子帳簿保存法対応の無料相談会を定期開催
教育政策
子どもへの教育投資を強化し、活力ある次世代を育てる
- 私立高校授業料無償化の所得制限撤廃・対象拡大を推進
- 不登校・発達障害の子への多様な学びの場を府内全域に整備
- 小学校プログラミング教育の質向上へ外部人材活用制度を導入
人口・まちづくり
住み続けたいまち東大阪へ。緑地・文化・生活環境の整備
- 東大阪市内の老朽空き家対策と若者向け定住促進補助の拡充
- 地域の子育て支援センター・放課後デイの連携体制を強化
- 商店街・地域イベントへの府の助成制度を使いやすく改善
福祉・介護
現場経験を活かした持続可能な社会保障体制の構築
- 介護従事者の処遇改善加算の拡充と離職防止策の強化
- 在宅介護の家族への相談窓口をLINEで気軽に利用できる体制へ
- 障害福祉サービスの利用計画作成の待ち時間を短縮
各政策の詳細は、活動報告・noteにて随時発信しています。
「議会でどんなことをしているか、今まで全くわからなかった。由井さんが地域に来て直接話してくれるから、政治が身近になりました。」
「インボイスのことを相談したら、府の補助金まで教えてくれた。役所じゃなく政治家に聞けばよかったと思いました。」
「子育て支援の政策を具体的に話せる議員さんは珍しい。3人のお子さんを育てながら現場感がある。信頼できます。」
※掲載内容は市民の方の許可を得て掲載しております。
2025年6月11日後援会定期総会のご案内(7月5日開催・東大阪市内)
2025年6月6日府議会本会議 一般質問の議事録を公開しました(教育・経済分野)
2025年5月29日東大阪市民まつりに参加。多くの市民の皆さまとお話しすることができました
由井せいたの活動は皆さまの応援によって成り立っております。
ご支援・ご寄附等、各フォームよりご連絡をお待ちしております。
後援会員募集
由井せいたの活動に賛同いただき、目標に向け、共に歩んでくださる会員を募集しております。
活動支援のお願い
由井せいたの活動を支援するための個人献金、ご寄附をお願いしております。
自民党
党員募集
自民党の理念・政策にご賛同いただき、入党してくださる個人の方を募集しています。
各界からご支援をいただいています
東大阪・大阪府の各界の皆さまにご支援いただいております。
応援者の皆さまの情報は順次掲載予定です。